kouma:

otsune:

motomocomo:

ukar:

doudesyo:

usaginobike:

kyohei1989:

■合気道

・人間は軸をずらすことができる

⇒軸は関係性によって決まる

・軸を自分に置くと、人は動かない

・軸をチームの中心に置く

・軸を相手に置く

・いかに早く相手をリラックスさせ、動いてもらえるか

・ちょっとずつ裏切る、意外性

・精神は姿勢に表れる

⇒観察が大切:呼吸、言葉、表情

・人間はリラックスした瞬間に否定はできない

・膝の裏をのばして悩むことはできない

・タバコを吸いながらは死ねない

・腹式呼吸

⇒横隔膜をさげて悩むことはできない

・年をとると失敗が増える:失敗をどう処理するかを考える

・リラックスの瞬間を見極める

⇒喋りまくった後、タバコを吸った後、水を飲んだ後、椅子に座った瞬間

・3年日記をつけると、人間としての周期性が分かる

・3回失敗すると、自信が持てない

・明確に気に食わないところがあると、うまくいく

・相性は、体温の上昇でわかる

・手を繋いで、発汗があるかどうか

・相性が悪いと、体温がさがる

・尊敬できない奴とは組まない

・F1レーサーは、才能のことを考えない

⇒全て技術の問題として処理する

「リラックスの瞬間」はいつだろう?なんて頭で考えたらリラックスできないな…姿勢は気をつけよう。

kouma:


matuka:


elephantman75:


gkojax:


kari-shma:

cll by *scarabuss
“江戸時代も色々と駄目駄目であった。「彼氏に会いたくて放火とか超泣ける! 純愛だよね!」「同人書いたおwww」「 浄 瑠 璃 化 決 定 」とかやってたんだぜ。”
“364 : ノイズh(関西・北陸):2009/10/30(金) 10:02:18.43 ID:yuoXz5Na
別に吸わないし値上げはいいけど
国民の健康のためとかいうくだらない言い訳が腹立つ”

「国民の健康のため」にたばこ1本につき10円値上げ 300円→500円へなるか

まったくだ

(via reretlet) (via wideangle)

昔、タバコの値上げ幅が100円を超えるとタバコを止める人が増えて、全体の収入は逆に落ち込むという話を聞いたことがある(うろ覚え)。「国民の健康のため」とか言って無理やり値上げして、結果として喫煙者が減って税収も減るというのなら、笑い話としては面白い。

(via hexe) (via etecoo)

(via noboko)

(via otsune)

500円になったらやめるかも、いまのうちカートン買っとくか

キルケゴールに言わせると、現代は情報過多というより分別過多なのだ。物を知りすぎて、わかったつもりで、考えてしまうから手が出ない。先進国で晩婚化がすすむ原因もここにあるのかもしれない。相手のことや未来のことを考え始めたらきりがない。情報と分別があるとき、人は見る前に跳べなくなる。

「現代は平均しておそらく過去のどの世代よりも物知りだといえるだろう。しかし現代には情熱がない。だれもがたくさんのことを知っている。どの道を行くべきか。行ける道がどれだけあるか、われわれはみんな知っている。だが、だれひとり行こうとはしない。もしだれかがついに自分自身のなかにある反省に打ちかって行動に出る人があったとしたら、その瞬間に無数の反省が外部からその人間に向かって抵抗することだろう。もっとよく考えてみようではないかという提案だけが、燃えあがる感激をもって迎えられ、行動は無感動をもって遇せられるからである。」

「もっとよく考えてみよう」は、ある意味では、分別財、検討財とでも呼べるようなビジネス書の市場を形成している。ビジネス書の大半は読まれて検討されるだけで実践されない。検索エンジンもまたその延長といえる。多くのページがヒットするがほとんど読まれない。グーグルのなかでぐるぐる逡巡するのが現代であり、それを見通したグーグルは時代の勝者なのだ。

“Listに入れてもらえないのがさびしい!なんて事にならないよう、あらかじめ「おれは分類不能なんだよ…フッ」みたいな中二脳で構えていきたい。”
“プログラマは悪い評価を受けることはあっても、良い評価を受けることはない。
「バグの無い製品が出来て当たり前」だから。
産科医が無事に子供産ませて当たり前なのと一緒。”

私も、他人に何か訊かれた時に「検索すればいいじゃん」って

答えてしまうことがあるんだけど、

何でそのときにダイレクトに教えなかったのかと考えるとやっぱり、

”他人(私)の時間じゃなくて自分の時間を使って情報を得なよ”

と思ってしまっているからだと思う。

あと、たまに他人に何か訊かれてウェブで検索して教えてあげたときとか。

あれ?自分で検索すればいいじゃん?何で私が?と我に返ったり。

でも、近くに答えられる人間がいるのに、

みんながわざわざ検索してるのって、

それはそれで非効率だ。

それぞれが検索に向かって自分の時間を差し出し、情報を手に入れる代わりに、

差し出す時間がないときは、知ってる人から情報をダイレクトに取りたい。

でもそこで自分の時間だけが節約されてしまうのが不公平だ。

その人と永く付き合っていてお互い様ならともかく、

ネット上でたまたま”隣にいた”だけの人だったりすると。

それならそこはお金を払いたい。

、、つまり、、

検索がウェブのすべてみたいな気がしちゃうけど、

やっぱ質問の方が断然早いよね。って時はあるよね。

* 検索で時間を使って(その分お金を節約して)情報を得る。
* 質問でお金を使って(その分時間を節約して)情報を得る。


ウェブ時代の知はね、時間と情報ばっかりでやりとりしないで、

きちんとそこにお金も入れるバージョンも活用して、

上記2通りでいかがでしょうか。

時間と金と情報の関係。 - はてブついでに覚書。 (via reretlet)

検索の方法を学ばせて全体の効率化を図るという考え方もある

reretlet:

(via i.Anton)